初めて酔いつぶれたのは1981年の春。桜が満開の東京・六本木のディスコで、コークハイを浴びるほど飲んで気を失った。あれから40年。還暦を過ぎても夜のパトロールは続けている。最近はB級グルメと一緒の昼飲みもレパートリーに加わった。基本は一人酒、テリトリーは生まれ育った東京・下町が中心。好きな言葉は「酒は裏切らない」。酔いどれ記者・今関達巳の生き様をぜひ読んで下さい(※店の情報は更新日時のものです)。

今関達巳ほろ酔い日記

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