東京V千田海人が左ハムストリング腱膜損傷で全治約6週間…2日のG大阪戦で負傷
スポーツ報知
東京Vは6日、DF千田海人(30)が左ハムストリング腱膜損傷で全治約6週間と診断されたと発表した。
千田は2日のG大阪戦(0●1)に先発し、前半16分に負傷交代。チームが6位と躍進した昨年は主力として27試合に出場し、今季もここまで開幕から全4試合に3バックの中央で先発していた中での負傷離脱となった。
東京Vは6日、DF千田海人(30)が左ハムストリング腱膜損傷で全治約6週間と診断されたと発表した。
千田は2日のG大阪戦(0●1)に先発し、前半16分に負傷交代。チームが6位と躍進した昨年は主力として27試合に出場し、今季もここまで開幕から全4試合に3バックの中央で先発していた中での負傷離脱となった。