【週間投げ釣り情報】兵庫・淡路島でカレイ37センチ

スポーツ報知
淡路島で37センチのカレイを仕留めた永沢さん

 兵庫・淡路島で西大阪サーフの永沢弘雄会長が今シーズンの初ガレイ3尾ゲット。サイズは30センチ弱から最大37センチ。餌はマムシ。

 釣り場自由で全日本サーフ・和歌山協会(伊東正八会長)が秋季大会を開催した。主な釣果を挙げる。和歌山・煙樹ケ浜でサーフきのくにの田中さんがヘダイ32と33.5センチ。和歌山・紀の川河口で和歌山サーフの小原さんがヘダイ31.2センチとオオニベ32.5センチ。同じく紀の川河口でサーフ紀州の平沼さんがヘダイ38.3センチ、同クラブの山科佳則会長がキビレ28.3センチとオオニベ33センチ。和歌山・日高川河口でサーフきのくにの戸石さんがコロダイ39.4センチ、同クラブの小池さんがニベ41.5センチ。

 釣り場自由で貝塚サーフが例会を開催し10人が参加して2尾長寸で競った。主な釣果を挙げる。和歌山・御坊で空山さんがコロダイ57.2センチ、釣りガールの梅野友美さんがコロダイ52.2と55センチ。和歌山・天神崎で末井さんがコロダイ50と54.4センチ。和歌山・印南で寺前さんがコショウダイ58センチ。和歌山・青岸で木本さんがチャリコ25.4センチとキビレ25.6センチを釣った。

(報知APG・野村 道雄)

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