【神宮大会】先発は大阪桐蔭が南恒誠、広陵が倉重聡 大阪桐蔭のラマル・ギービン・ラタナヤケが「5番・三塁」でスタメン

スポーツ報知
ラマル・ギービン・ラタナヤケ

◆第53回明治神宮野球大会最終日 ▽高校の部決勝 大阪桐蔭―広陵(24日・神宮)

 両校のスタメンが発表され、大阪桐蔭は南恒誠、広陵は倉重聡(ともに2年)が先発する。“広陵のボンズ”こと、真鍋慧(けいた)が「3番・一塁」、大阪桐蔭はラマル・ギービン・ラタナヤケ(1年)が「5番・三塁」で今大会初めてスタメン出場する。

◇大阪桐蔭(先攻)

(遊)小川 大地

(左)山田 太成

(右)徳丸 快晴

(捕)南川 幸輝

(三)ラマル・ギービン・ラタナヤケ

(中)長沢  元

(一)八瀬山 大悟

(二)村本 勇海

(投)南 恒誠

◇広陵(後攻)

(中)田上 夏衣

(三)谷本 颯太

(一)真鍋  慧

(遊)小林 隼翔

(捕)只石 貫太

(右)浜本 遥大

(左)佐々木 駿

(投)倉重  聡

(二)松下 水音

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