浅田真央さん、珍しい三つ編み姿で農作業に精を出す姿を公開…「自然と生きてる姿がカッコイイ」など応援の声

スポーツ報知
浅田真央さんのインスタグラム(@maoasada2509)より

 フィギュアスケートで元世界女王の浅田真央さんが2日、珍しい三つ編みで、つなぎを着用し農作業をする様子を自身のインスタグラムで掲載した。

 小学校時代のクラブ活動では「原始人クラブ」に入っていたと、かつてイベントで明かしていた真央さん。18年3月にNHK総合「クローズアップ現代+」に出演した際には、最終的な夢として「自給自足をするっていうのが、私の最終的な夢なんです」「いろんなものがやりきったなと思ったら、私は山に行って…。それこそ海の近くだったら自分で魚を捕ったり。山に出て狩りをしてイノシシとかをさばいたりとか、そういったことをしてみたいんです」と語っていた。

 この日は、三つ編み姿に帽子をかぶりシャベルを手にする姿や、農作業用手袋に止まったテントウムシの姿、シイタケの原木をかつぐ姿や、収穫したシイタケを七輪で焼く様子などを公開した。

 コメント欄では「そのグローブの土汚れから真央ちゃんの仕事ぶりが垣間見れる」「自然と生きてる姿がカッコイイ」「三つ編みの真央ちゃんをもっと寄りで見たいです」などの声が続々と寄せられている。

芸能

NEWS読売・報知 モバイルGIANTS 個人向け写真販売 ボーイズリーグ写真 法人向け紙面・写真使用申請
×