松山英樹、69で7打差18位後退

スポーツ報知
18位に後退した松山英樹(ロイター)

◆米男子プロゴルフツアー AT&Tバイロン・ネルソン 第3日(14日、米テキサス州TPCクレイグランチ=7468ヤード、パー72)

 米ツアー日本人最多8勝の松山英樹(LEXUS)は、4打差9位で出てアイアンショットが好調で7バーディー、2ボギー、1ダブルボギーの69をマーク。首位とは7打差の通算14アンダーの18位へと後退した。

 ツアー1勝のセバスティアン・ムニョス(コロンビア)が首位タイで出て66で回り、通算21アンダーの単独首位に浮上した。

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