【注目馬動向】京都記念Vのアフリカンゴールドは引き続き、国分恭介騎手で大阪杯直行 

スポーツ報知
アフリカンゴールド

 京都記念で重賞初制覇を飾ったアフリカンゴールド(牡7歳、栗東・西園正都厩舎、父ステイゴールド)は大阪杯・G1(4月3日、阪神・芝2000メートル)に直行することになった。引き続き、国分恭介騎手が騎乗する。西園正都調教師は「レース後も変わりありません。この後は一旦、放牧に出す予定です」と説明。G1への挑戦は2020年の宝塚記念(18着)以来、3度目となる。

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