大仁田厚、還暦迎えたダンプ松本の素顔明かす「メークを取ると途端に可愛い女性に戻るのだ」

スポーツ報知
大仁田厚

 元参院議員でプロレスラーの大仁田厚が13日までに自身のツイッターを更新。11日に自身のレスラーデビュー41周年記念および還暦記念大会「ダンプ松本41周年還暦大会~真っ赤な青春~」を開催した女子プロレスラー・ダンプ松本を祝った。

 この日、「愛される極悪レスラー」というハッシュタグのもと書き始めた大仁田。

 「ダンプさんも還暦なのか 何度か電流爆破マッチで戦ったけれど存在感は凄い どっから見てもダンプさんなのだ」とつづると、「メークを取ると途端に可愛い女性に戻るのだ いつまでも元気なダンプさんでいてください…笑」と続けていた。

 ダンプ松本は1980年に全日本女子プロレスでデビュー。「極悪同盟」でのヒールファイトやクラッシュギャルズのライオネス飛鳥と長与千種との抗争などで人気者に。現在も現役レスラーとして高い人気を誇っている。

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