【ロッテ】マーティンが右足の甲骨折で抹消 19日に自打球

スポーツ報知
マーティン

 ロッテは21日、レオネス・マーティン外野手が浦安市内の病院で診断の結果、「右足中間楔状(けつじょう)骨骨折」と診断されたことを発表した。

 マーティンは19日の日本ハム戦(札幌D)で右足に自打球を当ており、20日には試合前練習にも参加せず、スタメンを外れていた。

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