【巨人】46試合ぶりに1番から梶谷、坂本、丸…連敗脱出へ原監督が打線改造

スポーツ報知
原辰徳監督

 巨人は7日、連敗脱出へ原監督が打線改造した。

 1番・松原、2番・ウィーラー、5番・坂本、6番・梶谷で定着していた打順を変更。

 この日は1番・梶谷、2番・坂本、3番・丸、4番に岡本和、5番・ウィーラー、6番・松原とし、7番には二塁で香月、8番・小林の順で起用した。

 「カジサカマル」の1、2、3番は5月4日の広島戦(マツダ)以来46試合ぶりとなる。

巨人

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