「おかえりモネ」11日の第20話あらすじ…カキが育たず落ち込む未知を百音が励ます

第20話の百音(清原果耶)(C)NHK
第20話の百音(清原果耶)(C)NHK
第20話の百音(清原果耶)(C)NHK
第20話の百音(清原果耶)(C)NHK

 女優の清原果耶が主演するNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(月~土曜・午前8時)の第20話が、11日に放送される。

 未知(蒔田彩珠)は自由研究のカキが思うように育たず、落ち込んでいた。そのうえ、ベテラン漁師たちから地場採苗の目標を笑われてしまう。そこへ百音(清原果耶)が割って入り、未知がどれだけ本気で取り組んでいるかを語り、反論する。その夜、未知は百音が気象予報士の資格に興味を持っていることを知り、応援する。明朝、龍己(藤竜也)と話すうちに、百音は、ずっと考えていたことについて、ある気づきを得る。

 「おかえりモネ」は清原演じるヒロイン・永浦百音が、宮城県の気仙沼市で生まれ育ち、気象予報士を目指す物語。

第20話の百音(清原果耶)(C)NHK
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