カンテレ「ピーチケパーチケ」が放送500回達成に兵動大樹がくす玉割り

カンテレの情報番組「ピーコ&兵動のピーチケパーチケ」放送500回記念のくす玉を割った(左から)川島壮雄アナウンサー、兵動大樹、関純子アナウンサー(カンテレ提供)
カンテレの情報番組「ピーコ&兵動のピーチケパーチケ」放送500回記念のくす玉を割った(左から)川島壮雄アナウンサー、兵動大樹、関純子アナウンサー(カンテレ提供)

 カンテレのエンタメ情報番組「ピーコ&兵動のピーチケパーチケ」(水曜・深夜1時25分=関西ローカル)が、24日放送回で放送500回を迎え、スタジオではお祝いのくす玉が割られた。

 この日、新型コロナウイルス感染症対策で、ピーチケファミリーのピーコ(76)、桜 稲垣早希(37)、中山優馬(27)は東京からリモートで出演。代表してスタジオ出演した兵動大樹(50)が「せんえつながら、ピーコさん、引っ張らせていただきます!」と、くす玉を引くと、川島壮雄アナウンサーが「本日、ピーチケパーチケは放送500回を迎えることができました。皆さん、長い間、応援ありがとうございます」と高らかに宣言。これには、ピーコも「500回、おめでとうございます」と満面の笑顔を見せた。

 兵動は「これからも、ピーコさんを筆頭によろしくお願いいたします」とあいさつしたが、全員がリモート出演という光景に「散らばった感じがいいですね~(笑)。ピーチケならではの500回のお祝いですね」と苦笑いだった。

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