大仁田厚、箱根駅伝でシード逃した母校にエール「天国と地獄の僅差の戦いに敗れた明治だが来年に期待したい」

大仁田厚
大仁田厚

 元参院議員でプロレスラーの大仁田厚(63)が5日までに自身のツイッターを更新。2、3日の第97回箱根駅伝で惜しくもシード権を逃した母校・明治大の戦いを振り返った。

 この日、「我が母校明治大学のシード権ならず」というハッシュタグのもと書き始めた大仁田。

 「駒沢大学がラストスパートで創価大学を抜き去り総合優勝を飾った 後は10位内の来年のシード権の争いなのだ 11位の明治大学はなかなか10位の国際大学を抜き去ることが出来ないで終わってしまった」と激走を振り返った上で「天国と地獄の僅差の戦いに敗れた明治だが来年に期待したい」と続けていた。

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