本田ルーカス剛史が80・35点で首位 三宅星南2位、木科雄登3位 男子SP

本田ルーカス剛史
本田ルーカス剛史

◇フィギュアスケート  全日本ジュニア選手権 第2日(22日、フラット八戸)

 男子ショートプログラム(SP)は昨年3位の本田ルーカス剛史(18)=木下アカデミー=が80・35点で首位に立った。

 三宅星南(18)=関大=が75・28点で2位。木科雄登(19)=関大=が73・85点で3位。壺井達也(17)=中京大中京高=が73・18点で4位。

 東日本選手権のフリーで2種類3本の4回転を決めた15歳の三浦佳生(KOSE新横浜プリンスFSC)は、71・56点で5位につけた。23日にフリーが行われる。

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