スポーツ報知など国内スポーツメディア6媒体 スクリーンシェア100%配信サービス「Teads Sports Impact」を発表

【開発】5社企画ビジュアル
【開発】5社企画ビジュアル

 報知新聞社はこのほど、デジタルスポーツメディアを運営する4社(産経デジタル、神戸新聞社、日刊スポーツ新聞社、Creative2)、アウトストリーム広告のリーディングカンパニーであるTeads Japanと共同で広告商品「Teads Sports Impact」を立ち上げた。

 同商品は、提携する国内屈指のスポーツ系メディア6媒体の記事コンテンツの中へ、Teads の「inRead広告」を配信するサービスで、モバイルデバイスの画面上に他社広告案件が一切表示されないスクリーンシェア100%環境にてinRead広告の配信が可能になっている。他広告案件にユーザーの広告体験を阻害されない環境で広告配信することで、スポーツ関心層に対し視認効果の高い広告運用を行うことが可能だ。

 報知新聞社 常務取締役デジタル戦略本部長 鈴木憲夫のコメント
「新型コロナウイルス感染拡大の影響で在宅勤務や外出を控える人が増え、インターネットのトラフィックも急増しております。そのような状況で、メディアへの信頼度も今まで以上に重要になると考えております。今回の『Teads Sports Impact』は、プレミアムスポーツメディアの信頼度を高め、価値を上げるという意味でも大きな意義があり、広告主の皆様の期待にも応えられるものと感じています」

■提携企業およびメディア一覧(5社6媒体)
報知新聞社 / スポーツ報知
産経デジタル / SANSPO.COM
神戸新聞社 / デイリースポーツオンライン
日刊スポーツ新聞社 / ニッカンスポーツ・コム
Creative2 / Football ZONE web、Full-Count

■問い合わせ:
Teads Sports Impact事務局(Teads Japan株式会社内)
Email: marketing-jp@teads.tv
Phone: 03-6206-6920

お知らせ

NEWS読売・報知 モバイルGIANTS 個人向け写真販売 ボーイズリーグ写真 法人向け紙面・写真使用申請