【オリックス】太田椋が走塁中にビヤヌエバと接触して途中交代 担架で運び出される

3回2死一、二塁、伏見寅威の三ゴロを捕球しようとしたクリスチャン・ビヤヌエバ(左奥)と接触する太田椋
3回2死一、二塁、伏見寅威の三ゴロを捕球しようとしたクリスチャン・ビヤヌエバ(左奥)と接触する太田椋

◆パ・リーグ オリックス―日本ハム(25日・京セラドーム)

 オリックスの太田椋内野手(19)が負傷退場により、4回の守備から途中交代した。3回2死一、二塁で二塁走者としての走塁中、伏見の三ゴロを捕球に入ったビヤヌエバと接触(記録は守備妨害)。倒れ込んだ背番号31は、そのまま動けずに担架で運び出された。

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