吉岡秀隆、14日から再開のNHK連続テレビ小説「エール」に長崎の医師役で出演

吉岡秀隆
吉岡秀隆

 14日から放送が再開されるNHK連続テレビ小説「エール」(月~土曜・前8時)の後半の出演者が12日、発表された。

 名曲「長崎の鐘」が生まれるきっかけの著書を出し、原爆被爆者の治療を行った長崎の医師・永田武役で吉岡秀隆(50)が出演。また主演の窪田正孝(32)が演じる古山裕一と、二階堂ふみ(25)演じる音の娘・華役は古川琴音(23)。また従軍記者として戦地で裕一と出会い、戦後「栄冠は君に輝く」の誕生に関わる大倉憲三役を片桐仁(46)が演じる。吉岡と古川は朝ドラ初出演となる。

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