【巨人】陽、バックスクリーンへCS1号ソロ「最高の結果になって良かった」

4回1死、陽岱鋼が中越えに本塁打を放ち、指さしポーズ
4回1死、陽岱鋼が中越えに本塁打を放ち、指さしポーズ

◆2019 セノン クライマックスシリーズ・セ 最終ステージ第3戦 巨人―阪神(11日・東京ドーム)

 巨人の陽岱鋼外野手(32)が、貴重な追加点をもたらした。

 2点リードの4回1死。島本からバックスクリーンまで打球を運ぶ豪快な一打を放った。CS1号ソロが貴重な追加点になり「打ったのはストレート。初球から積極的にいこうと思っていました。最高の結果になって良かったです」と振り返った。

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