小出恵介、明石家さんまと笑顔のツーショット…さんま役降板から2年

インスタグラムより@kaykoide
インスタグラムより@kaykoide

 2017年6月に発覚した未成年女性との飲酒と不適切行為で無期限活動停止し、所属事務所との専属契約を終了した俳優・小出恵介(35)が20日、自身のインスタグラムにタレント・明石家さんま(64)とのツーショットを公開し、ファンから反響を呼んでいる。

 現在、小出はニューヨークに留学中。投稿では、現地を訪れたさんまと笑顔で並ぶツーショットを公開した。

 2017年にさんまが企画・プロデュースをしたNetflixオリジナルドラマ「Jimmy~アホみたいなホンマの話~」では当初、小出がさんま役を演じた。しかし騒動を受けて降板となり玉山鉄二(39)が代役となって撮り直し、1年かけて再編集され、配信の運びとなった。

 この一件から約2年が経ち投稿されたこのツーショットに「二人の笑顔が見れて嬉しいです」「笑顔で再会できて、よかったー!」「待ってたかいがあったと思える2ショットです」などコメントが寄せられている。

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