稲村亜美、夏の甲子園決勝に「寂しさとワクワク」順延で観戦叶わず「お仕事頑張ります」

インスタグラムより@inamura_ami 
インスタグラムより@inamura_ami 

 「神スイング」や始球式でおなじみのタレント・稲村亜美(23)が21日、自身のインスタグラムで22日に決勝戦を迎える第101回全国高校野球選手権大会への思いをつづった。

 稲村は1か月以上前にオーストラリアで撮影したという写真を掲載し「明日、球児たちの夏が終わります 台風の影響でスケジュールが1日ずれてしまい決勝は観に行けなく残念ですが、私もお仕事頑張ります!!!! リアルタイムではみれないので録画しなければ!!!! 寂しさとワクワクする気持ち半分ずつで今日は寝たいと思います」と甲子園決勝についての思いを記した。

 今大会から決勝前日に設けられた21日の休養日を挟んで行われる22日の決勝(午後2時開始)は星稜(石川)と履正社(大阪)と激突する。

芸能

宝塚歌劇特集
NEWS読売・報知 モバイルGIANTS ショップ報知 マガジン報知 個人向け写真販売 ボーイズリーグ写真販売 法人向け紙面・写真使用申請