横澤夏子、13歳のハーフ美少年に「本物の妖精がいた」とメロメロ…イルミネーション点灯式

横澤夏子と翔
横澤夏子と翔

 お笑いタレント・横澤夏子(28)が11日、東京・日比谷公園で「ビーズハーバリウムinヒビヤアカリテラス2019点灯式」に出席した。

 ゲストとしてインスタで美少年と評判になった日独ハーフのタレント・翔(13)が登場すると、横澤のテンションも高くなり、「本物の妖精がいたんだ!」と大喜び。20日の誕生日にちなみ花束を贈られると笑顔満開だった。

 1年間で身長が10センチ伸びて165センチとなった翔に、横澤は「八村塁くんぐらい(の身長に)行きますよ」と太鼓判。横澤の印象を問われた翔が「モデルさんみたい…」と言うのを聞き喜んだが、「…に背が高くてびっくりしました」と続けられるとがっかり。

 テレビで横澤を見たと話した翔に「面白かった?」と問いただしたが、翔は「ハイ!」と言いながら首を横に振るしぐさに再びショックを受けていた。

 2年前の誕生日に結婚した横澤は「まだ新婚気分だけど、これからは平凡になる」と話ながらも幻想的なイルミネーションに「愛が深まると思うのでダンナと即来ます」と話していた。イルミネーションは12日から21日まで。午後7時から11時まで点灯する。

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