新木優子、初のファンイベントで1500人とハイタッチ「列が途切れなくて…」とビックリ

都内で初のファンイベントを行った新木優子
都内で初のファンイベントを行った新木優子

 女優の新木優子(25)が21日、都内で初のファンイベントを行った。

 昼夜2回公演。1500人とのハイタッチ後に取材に応じた新木は「こんなにたくさんの方が、私を応援してくれているという実感が湧きました。お仕事を頑張って、来てくれた方々に返したい」。一人ひとりと笑顔で触れあったが、「列が途切れなくて、『この人、また来たかも?』と錯覚するぐらいだった」と人数の多さに驚いていた。

 16日にカレンダー「2019.4―2020.3」を発売。「今までとは違う私、自然体な私。大人っぽく上品に仕上げていただきました」と笑顔。「100点ですね。25歳の、今の私の最大限を引き出していただいたと思います」と胸を張った。

 目標を聞かれると、「声の仕事」を挙げた。「スタッフさんに『声が好き』と言ってもらえるので、その声を生かした仕事がしたい。ナレーションの仕事。歴史とかを伝えたい」と話した。

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