【新台紹介】P EXゼウス(ニューギン)

 「このスピード まさに神業」をキャッチコピーに、出玉の高速ゲットを売り物にした、同社の「ハヤブサプロジェクト機」第1弾。10R(約1250発)×4セット=約5000発(払い出し)の大当たりを約7分間で一気に消化できるという。

 まずは盤面左上の矢印マークを狙って打ち、玉が「IN」に入れば役物内へ。「神の試練」(ノーマルルート)か「神の恵み」(チャンスルート)を経て、玉がスタートチャッカーに入れば液晶画面が始動する。

 2つの出目があり、左に奇数が止まればリーチとなる「初神(しょしん)モード」「神震(しんぷる)モード」は、同じく神様をモチーフにした某人気パチスロの演出に激似。他にも液晶画面でクルーン役物を表現した「玉神(ぎょくしん)モード」、液晶内のEXゼウスが開眼すれば大当たり確定となる一発演出の「超神(ちょうしん)モード」の計4モードを選んでプレーできる。

 大当たりすれば右打ちし、液晶の聖火台を全点灯させればOK。閉店間際の“神頼み”の逆転劇に最適なニューマシンだ。4月1日から導入予定。

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