仲間由紀恵、双子出産後初のCMで“親バカスイッチ”ON

母親になってから初めて出演するCMでコミカルな“親バカぶり”を披露する仲間由紀恵
母親になってから初めて出演するCMでコミカルな“親バカぶり”を披露する仲間由紀恵

 女優の仲間由紀恵(39)が出演する、JA共済連の「こども共済」新テレビCM「気になる」篇が15日から全国でオンエアされる。

 昨年6月に双子の男子を出産した仲間が、母親となってから初めて出演するCMでリアルな母性愛を披露する。

 舞台は、ある日の自宅のリビング。JAのライフアドバイザーにこども共済加入について相談していた仲間は、我が子について話しているうちにだんだんと“親バカスイッチ”が入ってしまい、その魅力の数々を熱弁。思わず「時折見せる笑顔がまぶしい上に、無限の可能性を秘めているであろう、ウチの子でも入れますか!」とライフアドバイザーに身を乗り出して詰め寄ってしまう。

 CMは、普段はおしとやかなイメージの仲間が、子供のことを思うあまりに見せるコミカルな“暴走ぶり”を通して、高い貯蓄性と様々な補償がバランスよく備わり、学資金を受けるタイミングが選べるこども共済を紹介する。

 劇中での仲間のセリフは用意された台本に彼女自身のアイデアが盛り込まれたもので、その思い入れの熱さに全国のママたちはきっと共感するはずだ。

 今回のCMをきっかけに、こども共済に加入した仲間は「将来の不安が安心に変わったなというふうに感じています。CMがお子さんをお持ちの皆さんの“気になる”ことをJA共済さんに相談していただくきっかけになれば」とコメントを寄せた。

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