内村光良「やっぱり一緒に踊りたかった」欅坂46「不協和音」ダンスコラボ実現出来ず

総合司会の内村光良(右)と紅組司会の有村架純
総合司会の内村光良(右)と紅組司会の有村架純

 31日放送の「第68回NHK紅白歌合戦」(後7時15分)で、総合司会を務めるお笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(53)が、欅坂46とのコラボが実現出来なかったことを悔やんだ。

 左足負傷をしていた内村は、欅坂46「不協和音」でメンバーと本格ダンスをするコラボ企画に参加する予定だった。ただ、28日のリハーサルの際にはすでに左足を引きずる状態だったため、今回はコラボを見送ったとみられる。

 内村は「いつか一緒に踊るのは夢として取っておきます」と欅坂の曲紹介。欅坂46は圧巻のダンスパフォーマンスを披露し、内村は「かっこよかった。やっぱり一緒に踊りたかった」と今後の“共演”を熱望した。

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