大橋未歩アナ、たて笛のキツい思い出明かす「乾いたツバのくささが本当にダメで嫌でした」

大橋未歩アナウンサー

 元テレビ東京でフリーの大橋未歩アナウンサー(42)が28日、アシスタントとしてTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。リコーダー(たて笛)への独特の思いを明かした。

 この日の番組では「10代から20代の男性の2割が女子のリコーダーをなめたことがある」というネット記事の調査結果を紹介した。

 この件について聞かれた大橋アナは「私はリコーダーの乾いたツバのくささが本当にダメで嫌だったんですよ」とポツリ。「ツバって乾くと本当にくさいじゃないですか? 自分のリコーダーのくささが本当に嫌で嫌で。リコーダーの授業が本当に嫌でした」と続け、「よく、なめられるなと思います。なめられるのがすごいです」と感心していた。

最新一覧